
インプラント治療の症例
インプラント主訴 奥歯が抜歯となると言われた。しっかり噛めるようにしたい。 術前 下顎大臼歯は保存不可能で抜歯となりました。欠損部の回復方法として、ブリッジ・義歯・インプラントについて説明したところ、両隣在歯への負担の少ないインプラ […]

主訴 奥歯が抜歯となると言われた。しっかり噛めるようにしたい。 術前 下顎大臼歯は保存不可能で抜歯となりました。欠損部の回復方法として、ブリッジ・義歯・インプラントについて説明したところ、両隣在歯への負担の少ないインプラ […]

主訴 被せ物が取れた。他院で抜歯と言われた。 診断 歯肉縁下まで及ぶう蝕(むし歯) 治療内容 精密根管治療(マイクロスコープ使用) 矯正的挺出 歯冠長延長術 補綴治療 精密な診査のもと、歯根の長さ・骨の支持組織量・歯根の […]

主訴 入れ歯をやめたい。 35歳女性 診断 下顎臼歯部に近心(手前に)傾斜した歯を認める 切削により便宜的に抜髄(神経を抜かなくてはいけなくなる)のリスクあり 歯肉の不足および近心傾斜による清掃不良のリスク 治療内容 傾 […]

主訴 奥歯の詰め物が外れた。歯が欠けている。 診断 既存の詰め物の脱離および二次う蝕(むし歯)を認めました。部位によって欠損の大きさが異なる状態でした。 治療内容 むし歯の除去後、歯質の残存量と咬合条件を評価し、 削除量 […]

主訴 前歯の色と見た目を整えたい。 診断 失活して変色した歯と既存の被せ物の色調の不調和・不適合を認めました。 治療内容 再根管治療とう蝕(むし歯)の除去、不適合な補綴物を除去し、セラミッククラウンで再補綴を行いました。

主訴 歯ぐきの腫れ・出血 診断 ・下顎犬歯部に限局した垂直性骨欠損・深いポケットの残存・清掃困難部位の存在※骨の吸収は局所的で、適応を慎重に見極めた上で再生が可能と判断しました。 治療方針 まず炎症のコントロールを徹底し […]

主訴 上顎奥歯の違和感。 診断 処置前のレントゲン検査にて被せ物の下にむし歯を確認。 CT検査にて未処置(治療されていない)の根管(近心頬側第二根管-MB2)を確認。 ここからの感染が疑われました。 治療内容 被せ物を外 […]